石垣島ダイビングスポット18選&快適に潜るためのショップ選び
更新日:2026.06.05.Fri/投稿日:2023.05.31.Wed
目次

沖縄本島や宮古島よりさらに南に位置する石垣島は一年中あたたかく、抜群の透明度を誇る、ダイバー憧れの聖地です。冬場でも水温20度を下回ることがほとんどなく、まさに天国のような海が広がっています。
一方で、「魅力的なスポットが多過ぎて、どこで潜ったらいいのか迷う…」という方も多いのではないでしょうか。
本記事では、川平(かびら)をはじめ、南部・西部・北部といった4つの主要エリアの見どころや楽しみ方を分かりやすく解説。あわせて、現地で高い評価を得ている「マレア石垣島」のきめ細やかなサービスや、リアルなツアーレポートも紹介します。
この記事を参考に、あなたにぴったりの石垣島ダイビングを見つけてくださいね。

※この記事は2023年5月23日に公開されたものを随時更新しています。
石垣島のダイビングスポット解説

石垣島のダイビングスポット
石垣島のダイビングは大きく4つのエリアに分かれています。
それぞれのエリアで海の表情は異なり、初心者向けのリラクゼーションダイブから、上級者を魅了する大物・地形ポイントまでバリエーションは豊富です。
場所ごとの特徴や見られる生物をはじめ、水深、必要スキル、スポットへの移動手段などを徹底解説します。

石垣島の平久保崎
石垣島の定番エリア:川平

石垣島から最も近くでマンタを見られる大人気エリアが「川平(かびら)」です。マンタが見られる主要スポットへは、石垣島市内の港からボートで約40分で到着します。
「マンタが見たいけど船酔いが心配」という方は、川平から出発するダイビングショップを利用すればわずか10分ほどでスポットに到着します。
米原Wリーフ
【レベル】初心者〜
【最大水深】約30m
【移動時間】市街地から約50分
川平の近隣にある「米原ビーチ」沖にある米原Wリーフは、東側と西側それぞれに複数のコースがあります。そのため、地形派やフィッシュウォッチ派など、ダイバーの好みによってさまざまな楽しみ方があり、初級者から上級者まで幅広く網羅する万能型スポットです。
そんな米原リーフでは、水深5〜6m付近でサンゴ礁が見られるほか、リーフ周辺ではカラフルなエビやカニなどの甲殻類、水深25m付近では美しい赤紫色のスミレナガハナダイなども見られます。
さまざまなコースがあるため、複数回訪れてコースごとに異なる生き物を見るのも楽しいですよ。
樹下美人(じゅかびじん)
【レベル】初心者〜
【最大水深】約20m
【移動時間】約35分
川平の近隣の「米原ビーチ」近くにあるスポット。水深5m付近にある樹木のような形をした大きな根からその名が付いたと言われています。
根の上ではキンギョハナダイやアカネハナゴイが乱舞し、その周辺にはミノカサゴやカスリフサカサゴ、カエルウオなどが多く生息しています。さらに、沖縄料理で見ることの多いグルクンの群れが多く見られることもあります。
吉原アーチ
【レベル】初心者〜
【最大水深】約18m
【移動時間】市街地から約50分
石垣島の川平と荒川の間にある吉原アーチは「シードー」や「エビ穴」とも呼ばれるアーチ(岩のトンネル)のスポットです。潮の流れがほとんどなく、最大水深が18mとあまり深くないことから、初心者や体験ダイビングにも人気です。
吉原アーチが人気の理由は、潮の穏やかさだけではありません。リーフの切れ目やアーチから太陽光が差し込む美しい景色が神秘的で、この景色を見るためにリクエストをするダイバーも多いです。
そんな吉原アーチでは、色とりどりのサンゴやミナミハタンポやアカマツカサ、カノコイセエビなどの暗い場所を好む生物が見られます。
底地(すくじ)沖 グルクンの根
【レベル】中級者〜
【最大水深】約35m
【移動時間】市街地から約50分
ポイント名の通り、無数のグルクンが群れをなす底地ビーチ沖の名物ポイントです。群れまくるグルクンの印象はすさまじいですが、それ以外の魅力もたくさん詰まっています。
水深10mから35mまでドンと下るドロップオフで、浮遊感たっぷり。根の上は水中のアイドルであるカクレクマノミ、壁面にスミレナガハナダイ、中層にはメインのグルクンが群れをなし、根の周りにはたくさんの魚群の景色が広がっています。
また、ナポレオンフィッシュやマダラトビエイなどの大物が出現することもあり、水中生物観察には見応えたっぷりなポイントです。

米原Wリーフ
生物の種類が豊富なエリア:石垣島西部

西部エリアは、島の西側の名蔵湾(なぐらわん)から御神崎(おがんざき)にかけてのエリアで、市街地からも川平からもアクセス良好です。比較的穏やかなスポットが多いため、さまざまな生物が見られ、体験ダイビングやシュノーケリング、初心者ダイバーでもストレスなく楽しめます。
崎枝(さきえだ)迷路
【レベル】初心者〜
【最大水深】約20m
【移動時間】市街地から約40分
石垣島川平の西側にある崎枝迷路は、その名の通り迷路のような水路とホールを楽しめる地形が魅力のスポットです。
リーフが複雑に入り組んだスポットを進んでいくと大きなホールが現れ、ホールの天井から差し込む光が幻想的な景色を作ります。
入り組んだリーフの壁面にもさまざまな生物が生息しており、特にホールの周辺では、カクレクマノミ・クマノミ・ハマクマノミ・ハナビラクマノミ・セジロクマノミの5種類のクマノミが見られます。
崎枝ビッグアーチ
【レベル】初心者〜
【最大水深】約20m〜
【移動時間】市街地から約45分
崎枝エリアには、地形ダイビングで有名な宮古島を彷彿とさせるようなビッグな地形ポイントがいくつかあります。その1つが崎枝ビッグアーチです。
高さ3mの巨大なアーチで、アーチ内はボート1隻入るほどの広さ。そこに幻想的な光のシャワーが降り注ぎます。迷路のような入り組んだ根もあり、水中探検を楽しめます。
水深は12〜20mと地形ダイビングとしては比較的浅く、初心者でも安心して楽しめるポイントです。
また、地形だけでなくキビナゴやキンメモドキの群れ、浅瀬にはサンゴ畑、冬から春にかけてはコブシメの産卵が見られ、ゆっくり水中生物観察が堪能できるオアシスポイントでもあります。
御神崎(おがんざき)コーラルウェーブ
【レベル】初心者〜
【最大水深】約20m
【移動時間】市街地から約35分
川平の西側に立つ「御神崎灯台」の南側にあるスポットです。バラの花びらのように優雅な曲線を描く「リュウキュウキッカサンゴ」が広がるポイントです。
サンゴの周囲ではカラフルなスズメダイやハナゴイ、リーフの切れ目ではグルクンやグルクマの群れ、さらにはウミガメやナポレオンフィッシュとも遭遇できます。
流れが穏やかで浅瀬のポイントなので、初心者ダイバーにもおすすめです。
屋良部崎(やらぶざき)コーナー
【レベル】中級者〜
【最大水深】約30m
【移動時間】市街地から約25分
石垣島西部にある「屋良部崎」の沖合にあるスポットです。石垣島周辺ではなかなか見られない、まるで人が造った海底遺跡のような平たい岩盤が連なっています。
運が良ければバラクーダやイソマグロといった大型回遊魚も見られ、地形と相まって迫力満点のスポットです。ただし、潮の流れが強くなることも多いため、アドバンス以上の中級〜上級者向けです。
大崎ハナゴイリーフ
【レベル】初心者〜
【最大水深】約40m
【移動時間】市街地から約35分
石垣島周辺で最も頻繁に潜るダイビングスポットで、このエリアにボートを止めれば一日楽しめるようなポイントです。浅場にはウミガメやチンアナゴ、カクレクマノミが見られ、深場に行けば珍しいヤシャハゼやニチリンダテハゼなどが見ることができ、初心者から上級者ダイバーまで楽しめます。
春先から夏にかけては大量のコブシメ(イカの仲間)が現れて産卵シーンを見ることができます。夏になると回遊魚の通路になり、深場を見ていると泳いでいくマンタやイソマグロの群れが現れることもあります。

大崎ハナゴイリーフのウミガメ
市街地から近いエリア:石垣島南部

南部は石垣島市街地の沖に広がるエリアです。市街地には石垣島のダイビングショップの大半が集まっており、そこから近い南部エリアはとても賑わいがあります。
ホテルや空港、離島桟橋など交通面でも便利で、ダイビングショップだけではなく買い物スポットも多くあります。また、北風に強く冬場でも潜れるため、12月〜2月のオフシーズンでも賑わいのあるエリアです。
竹富島・リトルクリーチャーズホーム
【レベル】初心者〜
【最大水深】約14m
【移動時間】市街地から約35分
石垣島の南西にある竹富島に位置するリトルクリーチャーズホームは、その名の通り小さな生物が多く生息するエリアです。ハゼ類に甲殻類と、さまざまな生物が見られます。
例えば、砂地ではミナミホタテウミヘビやギンガハゼが見られ、冬にはウミウシがたくさん見られます。また、岩や海藻に擬態しているハダカハオコゼやミノカサゴの幼魚が見つかることも。
流れがほとんどなく水深も10〜14m程のため、初心者ダイバーでも楽しみやすいダイビングスポットです。
竹富島・トカキンの根
【レベル】中級者〜
【最大水深】約30m
【移動時間】市街地から約45分
「トカキン」とは沖縄の方言でイソマグロを意味し、その名の通り大物が狙えるポイントです。中層にはこれでもかというほどのグルクンやツムブリの群れており、それだけでも見応えたっぷりです。
冬にはバラクーダやギンガメアジの魚群に遭遇でき、通年ワイド派にはたまらないポイントです。
ただ、水深が深く中性浮力必須のため中級者以上のポイントです。ダイビングのスキルが不安な方は予約したダイビングショップへ事前に相談してください。
黒島・仲本ケーブ
【レベル】初心者〜
【最大水深】約20m
【移動時間】市街地から約30分
仲本ケーブは、地形好きにはたまらない洞窟ポイントですが、マクロも充実しているという二刀流ポイントです。入り口付近にはアカマツカサが群れており、奥に進むと岩の割れ目から繰り出される太陽光線、幻想的な世界に包まれます。
壁沿いにはオラウータンクラブ、イセエビ、ウミウシ、ノコギリダイ、浅場にはモンツキカエルウオ、ヒトスジギンポ、季節によっては洞窟内にホワイトチップシャークなど、ダイバーを通年飽きさせません。
洞窟は水深約10〜25mで入り口が大きく、初心者でも楽しめる洞窟です。洞窟の奥は光がない真っ暗闇もあるので、水中ライトを準備しましょう。
パナリ竜宮の根
【レベル】初心者〜
【最大水深】約10m
【移動時間】市街地から約60分
石西礁湖(せきせいしょうこ)のほぼ最南端に位置する新城島(あらぐすくじま)の西側に位置するスポットで、石垣港から約24km、船で約35分の場所にあります。「パナリ」とは新城島の別名です。
かつて数多くのジュゴンが生息しており「人魚の島」と称され、島全体が国立公園という自然豊かな島です。定期船が無く住民以外、個人で勝手に上陸することはできないというまさに秘境の島。手付かずの自然が残っており、美しいサンゴの海に囲まれ、透明度は八重山諸島随一と言えるでしょう。
水深7〜8m付近の真っ白な砂地にある根がまるで竜宮城のような形をしていることから、「パナリ竜宮の根」と名付けられました。
パナリ竜宮の根付近ではカラフルなスズメダイの仲間やスカシテンジクダイの大群が見られるほか、水深2〜3m付近では真っ赤な美しいイソバナやそこに住むクダゴンベも見られます。
ここも水深が10m程度のため初心者ダイバーにもおすすめです。
パナリビッグコーナー
【レベル】初心者〜
【最大水深】約20m
【移動時間】市街地から約50分
石西礁湖の南端に位置する新城島(パナリ)の沖に位置するスポットで、マンタの遭遇率が高いことから、新たなマンタスポットとして人気を集めています。パナリ周辺の海は数年前から多くのマンタが目撃され、希少な「ブラックマンタ」の情報もあるほどです。
また、数匹で編隊を組んでいるマンタの姿が度々目撃されていて、特にワイドのフォト派ダイバーにはたまらないポイントです。
北風に強く、冬でもダイビングを楽しむことができ、水深は5m程のため初心者ダイバーにもおすすめです。ただし、流れやうねりがある場合もあるためご注意ください。
そんなパナリビッグコーナーはマンタの遭遇率が高いだけではなく、白砂に生息するサンゴ礁なども見られます。

竹富島でダイビング
のどかな穴場エリア:石垣島北部

石垣島の北部は、他のエリアに比べるとダイビングショップが少ないため、夏場のオンシーズンでも比較的静かなエリアです。
手付かずのエリアも多く、自然豊かな景色が広がっています。海の透明度に影響されやすいサンゴ礁も多く見られるほか、観光スポットではヤエヤマヤシ群落などの緑に触れることもできます。
そのため、ダイバーの少ない静かなスポットでダイビングを楽しみたい方や、水中写真撮影に集中したい方におすすめのエリアです。
伊原間(いばるま)沖の根
【レベル】中級者〜
【最大水深】約30m
【移動時間】北部の港から約10分
石垣島北部「伊原間(いばるま)」の西にあるスポットです。伊原間沖の根は、大物に遭遇しやすいスポットとして知られており、秋口から初夏にかけてイソマグロの群れに高確率で遭遇できます。また、バラクーダやナポレオン、ロウニンアジなどを見ることができ、水深30mまで潜るとカスミチョウチョウウオやハナダイの群れも見られます。
石垣島北部で大物を狙いたいなら伊原間沖の根をリクエストしましょう。
ビッグマウンテン
【レベル】初心者〜
【最大水深】約18m
【移動時間】北部の港から約10分
石垣島北部「伊原間(いばるま)」の西にあるビッグマウンテンは、その名の通りまるで山のように大きな根がそびえ立っている人気スポットです。水深10mあたりからなだらかなスロープになり、水深15mあたりからビッグマウンテンが見えてきます。
根の周辺ではスカシテンジクダイやキンメモドキの大群が見られるほか、それらを捕食しながら共生しているユカタハタなども見られます。
伊土名(いとな)ドーム
【レベル】初心者〜
【最大水深】約20m
【移動時間】北部の港から約10分
石垣島本島中北部「野底岳(のそこだけ)」の西に位置する伊土名ドームは、リーフの水深約12mにあるL字型の洞窟です。洞窟内の距離は短いため、初心者や久しぶりにダイビングをする方でも楽しめます。
伊土名ドームの魅力は晴れた日に見られる神々しい景色。大きく開いた天井から差し込む光はまさに絶景で、この神秘的な景色を見るために訪れるダイバーも少なくありません。
そんな伊土名ドームでは、冬~春にはコブシメ、夏にはキンメモドキやミナミハタンポの稚魚などが見られます。
平野インリーフ
【レベル】初心者〜
【最大水深】約13m
【移動時間】北部の港から約25分
石垣島の最北端にある美しいサンゴの群生が広がるポイントです。
透明度が高く、海の青さがとてつもなく際立つポイントで、沖合へ果てしなく延びる美しいハードコーラルはまさに圧巻。そしてチョウチョウウオやスズメダイなどの色鮮やかな魚達の舞がダイバーの心を癒します。
また、沖に行くとイソマグロなどの回遊魚にも遭遇できることも。
水深は6〜20mで初心者ダイバーでも堪能できるポイントですが、潮の流れが強い時もあるので注意が必要です。
安良口(やすらぐち)
【レベル】中級者〜
【最大水深】約30m
【移動時間】北部の港から約30分
石垣島の北部にある「安良岳」にあるポイントで、現地の漁師たちも知る大型回遊魚の宝庫。イソマグロやロウニンアジと遭遇できる可能性が大変高いです。透明度の良さも群を抜き、30m以上といわれています。
ただ、風向きや海況が整わないと行けないポイントで、流れが強いことが多いので、中上級者向けのポイントです。

石垣島のカマス

石垣島でダイビングするならマレア石垣島

世界有数の透明度とマンタスポットを誇る石垣島には、体験ダイビングやファンダイビングツアーを開催する300件以上のマリンショップが存在すると言われています。
その激戦区の中でマレア石垣島は、初心者から中級者向けのスキューバダイビングに特化し、快適に海を満喫できる環境・設備・サービスをご用意。
PADI最高ランクのインストラクターが所属するファイブスターセンターとしての確かな技術力、安全・安心への徹底したこだわり、そして快適なサービスなど、あらゆる面で多くのダイバーから高い評価をいただいています。

■ダイビングサービス
マレア石垣島
<公式ホームページ>
http://www.marea-ishigaki.jp/
<アクセス>
〒907-0024 沖縄県石垣市新川803−6
<所要時間>
新石垣空港から車で約25分
到着日にダイビングする場合の空港送迎、ダイビング当日の宿泊先送迎あり
<ダイビングスタイル>
ビーチダイビング(初心者講習のみ)、ボートダイビング
<ダイビングに必要なライセンス>
オープンウォーターダイバーでも潜れる水深のダイビングスポットが多いです。ボートダイビングの経験が必要なのでアドバンス講習およびボートダイビング講習を事前に受講しておくと安心です。
<ダイビングシーズン>
通年ダイビング可能
石垣島の海自体が一年中潜れる環境のため、マレア石垣島も年中いつでも皆様をお迎えします。

石垣島ダイビングのシーズナリティ

5〜10月:一番人気シーズン
・主要スポット 川平マンタ方面
・水温 高め(27〜30度前後)
・特徴 海が最も青に輝く、初心者でも非常に快適
・こんな方におすすめ 「これぞ石垣島!」と言える真っ青な海と、川平でマンタ高確率遭遇を狙う旅行ならこの時期がベストです。
11〜1月:玄人感が少し増える
・主要スポット 北風を避けた南部エリア(黒島、竹富島、パナリ方面)
・水温 やや低め(21〜24度前後)
・特徴 冬特有の北風によりポイント制限はあるものの、海の透明度は年間トップクラスに向上
・こんな方におすすめ 冬の黒島マンタや、トカキンの根など激アツな回遊魚(大物)狙い、じっくり楽しむマクロ派(ウミウシなど)まで、石垣島を潜り込んだリピーターやベテランダイバーが動く、実は見どころ満載の季節です。
石垣島のダイビングスポットのレポートを見る

マレア心斎橋の石垣島ダイビングツアー
マレアでは、年間を通してさまざまなツアーを開催しています。
水中写真やショップの雰囲気がリアルにわかるツアーレポートを、ぜひチェックしてみてください。
2026年3月20〜22日 石垣島ツアーレポートは
https://www.marea.jp/report/20260320_22/
2026年2月20〜23日 30周年石垣島ツアー
https://www.marea.jp/report/2026_2_20_30/
まとめ

世界有数の透明度とマンタの遭遇率を誇る石垣島は、4つのエリアごとに全く異なる魅力を持つ、ダイバーの聖地です。初心者向けの穏やかなサンゴ礁から、上級者を魅了するドロップオフや洞窟、ダイナミックな大物スポットまで、誰しもが楽しめる環境が揃っています。
ショップ選びに迷ったら、初心者から中級者まで極上の環境を提供する「マレア石垣島」にお任せください。あなたにぴったりのスタイルで、感動の石垣島ダイビングを体験しに行きましょう。
【石垣島周辺のダイビングスポットおすすめ記事】
石垣島から日帰りで世界自然遺産の離島へ!西表島でダイビング完全ガイド
マレアは全国11拠点にダイビングスクールを展開しており、毎年、3万人以上のお客様にご利用頂いている日本最大級のダイビングスクールです。
多くのお客様から選ばれるには理由があります。
マレアでは「安心」「安全」「快適」の3つをコンセプトに充実したダイビングサービスのご提供を行い、日本中・世界中の海でお客様の夢を叶えるサポートを行っています。
