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Q&A

よくあるご質問

Q.ダイビングに年齢制限はありますか?

ダイビングは子供からシニアまでできる生涯レジャーです。Cカード取得のための講習は10歳以上であれば年齢の上限は特にありません。しかし、参加にあたっては健康状態や病歴の申告が必要になります。

Q.指導団体って何ですか?

ダイビング資格を発行している団体のことで、団体それぞれの講習カリキュラムがあり、そのカリキュラムに沿って講習内容が組み立てられています。指導団体の数は国内だけでも数10団体あり、認知度や規模が異なります。ダイビング資格(Cカード)を取得するなら、やはり世界的にもシェアNO1のPADIで取得するのが、安心ではないでしょうか。

Q.講習ではどんなことをするの?

Cカード(ダイビングライセンス)を取得するための講習は、「学科講習」「プール講習」「海洋講習」の3つのセクションから成り立っています。まずは学科講習で知識(理論)面を習得し、続いて、プールの浅いところで練習、それから深いところへ行って練習します。最後に海洋講習で4回のダイビングを行います。受講日数は4日~6日間程度が一般的です。

Q.体力に自信がない私でもダイバーになれますか?

水の中は無重力なので、陸上よりも体が楽に感じます。また、ダイビングは人と競い合うスポーツではないので、自分のペースでのんびり浮遊感を感じながら泳ぐこと出来るのもダイビングの魅力の1つ。最初は初めてな事も多く、大変かもしれませんが、慣れてくると体力がさほどいらないことに気づくはず。不安な事がインストラクターにご相談下さい。できないところ、大変なところはサポートしてくれるので、そんなに心配しなくても大丈夫です!

Q.学科テストに落ちたらどうしよう?

学科講習の最後には知識の理解度を確かめるテストがあります。合格点は100点中、75点!もし、不合格になってしまった場合は、改めて、インストラクターに解説してもらい、再度チャレンジすることができるのでご安心を。ダイビングを安全に楽しむために必要な知識なので、しっかりと身につけておきましょう。

Q.Cカード取得後はどうすればいいですか?

Cカード(ダイビングライセンス)を取得後、皆さんにまず行っていただきたいのは、目標を決めることです。「〇〇で潜りたい!」「〇〇が見たい!」など、その目標に向けて、経験値をあげていきましょう!ダイビングスクールによっては日帰りツアーや宿泊ツアー、沖縄ツアーや海外ツアーなど、たくさんのツアーを企画していますので、ご自身のペースに合わせてご参加し、楽しみながらスキルアップしましょう。

Q.視力が弱いけれどダイビングできますか?

水の中では視界を確保するためにマスクを着用します。視力の悪い人は、このマスクのレンズに度を入れることもできるのでご安心を。購入する場合は、普段使っている眼鏡やコンタクトレンズの度数を控えておきましょう。また、コンタクトレンズは、マスクの中に水が入ってきたときに流れてしまう可能性があるので、あまりおススメはできません。

Q.ダイビング器材は初めから揃えたほうがいいの?

ダイビングは器材に多くを依存するレジャー。そのため、自分に合った器材を使うことは安心、安全、快適に潜るのに、とても重要です。とはいえ器材は安い買い物ではないし、ダイビングを続けていくか迷っているなら、最初はレンタルを利用するのも良いでしょう。自分が必要だと思ったときに購入しましょう。

Q.1回のダイビングでどれくらいの時間潜るんですか?

潜る深度・季節・目的等により異なりますが、30~50分くらいが目安になります。もちろんタンク(ボンベ)内の空気の残量にも注意して潜りますので、ご安心ください。

Q.虫歯があるけれど、ダイビングできますか?

治療が完了している場合や表面だけの軽い虫歯なら問題ありません。ただし治療中の虫歯や、以前治療した虫歯が内部で進行しているなど、歯の内部に空間がある場合は注意が必要です。できるだけ講習前に治療をすませておきましょう!

Q.休みが取りにくくても講習は受けられる?

お休みが取りにくい方はご自宅や会社の近くのダイビングスクールを始めることをおススメします。ダイビングスクールによってはお仕事帰りや用事のついでに受講できるプランもあります。海洋講習も1泊2日の宿泊で行くプランや日帰りに行くプランなどもありますので、ご自身のペースに合わせて受講しましょう。

Q.一人での参加も大丈夫ですか?

実はダイビングって1人で始められる方が非常に多いスポーツの1つなのです。とは言っても不安ですよね!ダイビングスクールにはお一人で始められた方々がたくさんおりますので、共通の趣味を持った友達がすぐに出来ますよ。最初だけちょっと勇気を持って一歩踏み出してみてください。当店ではお一人で始められている方の割合は約8割!

Q.髪や肌へのダメージが気になります!

日焼けには注意が必要です。日焼け止めはダイビングをすると取れてしまう可能性が高いので、こまめに塗りなおすのが良いでしょう。また、UVカットの素材を使ったパーカーや帽子などを使うとさらに効果的絶大。 髪はダイビング後、すぐに真水で流しましょう。女性インストラクターに是非、ご相談ください。

Q.タンク(ボンベ)の空気がなくなったらどうしたらいいの?

タンク(ボンベ)の空気はある程度、残してダイビングを終えるのが絶対ルール。空気の残量は残圧計という計器で確認でき、こまめに確認しながらダイビングをしていくため、急に空気が出なくなることはありません。もし空気がなくなりそうになったときの対処は講習内で練習しますので、でご安心ください。

Q.ダイビング器材はレンタルできますか?

当店ではレンタル器材を豊富に取り揃えておりますので、初めての方でも安心してダイビングを始めることが可能です。

Q.酔いやすいのですが、酔い止めを飲めば大丈夫ですか?

酔いやすい方には酔い止めのご用意をお勧めしています。
船酔いや車酔いをしやすい方でご心配な方は酔い止めを服用することをお勧めしています。また、乗り物に限らず、人によっては水面の波の揺れや水中でのフワフワ感に酔ってしまう方もいらっしゃいます。陸上よりも水中の方が平衡感覚が保ちにくいので一般的には酔いやすいと言われております。

Q.Cカードって何?

Cカードの正式名称は「Certification Card」。一般的に「ダイビングライセンス」と呼ばれますが、いわゆる免許証ではなく認定証のことで、Certificationの頭文字をとって「Cカード」と呼ばれています。Cカードは「ダイビングに必要な知識やスキルを習得した」ということを証明するもの。潜る際にはダイビングショップから提示を求められますので、ダイビングの際は必ず持って行きましょう。

Q.冬場でもダイビング出来るのですか?

ダイビングをしたことがない方からすると、「冬にダイビング?」「冬に海?」というふうに思われる事でしょう。水が入らないスーツを着てダイビングをするのですが、全く寒くないと言えば嘘になります。本州の真冬の水温は14℃ぐらいで、実は気温より高いのです。水中は一年で一番きれいになるのが冬なので、とても癒されます。ダイビング後の温泉なんてのも最高ですね。

Q.生理中にダイビングしても大丈夫ですか?

基本的には生理中でもダイビングはできます。ただし、体調は個人差もありますので、無理のないようにしましょう。また、ダイビングをするにしても海は雑菌が多いので、1ダイブごとにシャワーを浴びるなど、体を清潔に保つことをおすすめします。

Q.何メートルまで潜るの?

最初のランクである、「PADIオープンウォーターダイバー」資格保持者は水深18mまで。レジャーダイビングで潜れる最大深度は40mまでです。沖縄や海外などでダイビングをしたいと思っている方は30mまで潜ることが出来る「PADIアドバンスドオープンウォーターダイバー」資格までは取得しておくと良いでしょう。

Q.ダイビングライセンス講習は何人くらいで行うのですか?

安全を最優先に考え、ダイビングスクールマレアではインストラクター1名に対し、お客様4名までの少人数制で開催しております。それでも不安な方のためにマンツーマンスクールもご用意しておりますので、詳しくはスタッフまでお問合せ下さいませ。

Q.ダイビングは本当に危険なのでしょうか?

しっかりとダイビングスクールで時間をかけて講習を受講してさえいれば安全なスポーツです。しかし、時間短縮のために本来やらなければならない練習を省略したり、規定の深度まで経験しなかったりするダイビングスクールがあるような事も聞きますので、スクールは慎重に選びましょう。

Q.Cカードはなぜ必要なのですか?

Cカードは指導団体が定めた基準をクリアした証明になります。ダイビングに出かける際は必ずCカードをご持参ください。お持ちのCカードによってダイビングできる範囲が異なり、インストラクターはその範囲内でのダイビング活動を提供してくれます。

Q.講習は連続して受けないといけないのですか?

分割で受講することもできます。
例えば、今週の土曜日に「学科講習」、来週の日曜日に「プール講習」、「海洋講習」は再来週の水曜日、木曜日で実施。などお客様のご都合に合わせてカスタマイズが可能ですので、お忙しい方でも無理なくご受講が可能です。

Q.体験ダイビングはやったほうがいいですか?

ダイビングCカード講習をスタートするのに、体験ダイビングを経験しているかしていないかは関係ありません。
ただ、1度でも体験ダイビングを経験していれば、不安は少ない状態でダイビングライセンス取得に向けてスタートすることは出来るでしょう。